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🏆10回目の栄冠!2026年、離島から日本の未来を変える

沖縄・宮古島、石垣島で唯一の結婚相談所MAASA結婚相談所 心理マリッジカウンセラーの東野加代子です。

記事の冒頭に、まずはお礼を伝えさせてください!

年始の新年会や新春イベントなどで、島内外の本当に多くの方々に署名のご協力をいただきました。皆様の温かい応援、そして「島の婚活を盛り上げよう!」という熱い想い、しっかりと受け取りました。本当にありがとうございます!💛

この皆様からのパワーが届いたのか、最高に嬉しいニュースを報告させていただきます!

9期連続!通算10回目の「IBJ AWARD」を受賞しました!

全国4,766社の中から、成婚実績やガイドラインの遵守など、厳しい基準をクリアした相談所だけに贈られる「IBJ AWARD 2025下期 PREMIUM部門」を今回も受賞することができました。

通算10回目、そして9期連続の受賞となります。✨

受賞率はわずか13.5%。離島というハンデを感じさせない結果を残し続けられるのは、ひとえに私を信じて活動してくださる会員様、そして署名活動などで応援してくださる地域の皆様の存在があってこそです。


石坂代表が語る「2026年、地方創生への本気度」

先日行われた1月のIBJ定例会では、石坂代表から2026年の非常に力強い方針が発表されました。

今や日本の成婚の25組に1組がIBJから誕生しているという驚きの数字に加え、代表が特に力を込めて仰っていたのが「地方創生」「少子化対策」です。

  • 「2026年は地方の婚活支援をより具体化させる」
  • 「自治体と連携し、地域ごとの特性に合わせた支援を行う」
  • 「遠距離婚活を当たり前の選択肢にする」

石坂代表は「地方こそが今の日本のスタンダード(真剣な婚活)を求めている」と断言されていました。これを聞いた時、私は思わず心の中で「その通り!」と叫んでしまいました(笑)


離島の婚活こそ「日本の希望」になる

宮古島や石垣島での婚活は、どうしても「島内に相手がいるかな…」という不安がつきまといます。でも、石坂代表の仰る通り、これからの時代は「遠距離婚活」がキーワード。

MAASAでは、日本最大のIBJネットワークを駆使して、島内はもちろん、島外から島へ移住したい方、あるいは島から新しい世界へ羽躍きたい方、すべての「ご縁」を繋いでいます。

離島での成婚が増えることは、そのままその地域の活気に繋がり、ひいては日本の少子化を食い止める大きな一歩になります。

「結婚相談所を世の中の当たり前にする」というIBJのスローガンを、私はこの沖縄の離島から体現していきたい!そう強く決意した定例会でした。🏝🔥


加代子からのメッセージ

10回目の受賞という節目を迎えましたが、私の情熱はまだまだ止まりません!

署名で応援してくださった皆様、そしてこれから婚活を始めようとしているあなた。

「島だから…」と諦める必要なんて、これっぽっちもありません!

2026年、私と一緒に、あなたの人生の「成婚」というゴール、そしてその先の幸せな未来を掴み取りにいきましょう!

宮古島・石垣島の婚活の応援団長、東野加代子が全力でサポートします!🍅✨

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